道コース
課題設定の理由
道コース1
1−2 徳永・・・僕は、道のことについて調べました。道は身近にあるけど
身近にあるからこそいろんな発見や疑問、苦労などがあるんじゃないかと思ったからです。
1−2 藤崎・・・僕が、この課題を選んだ理由は、昔の道や道ができるまでが知りたいと思ったからです。
道コース2
井上・・・歩いて回るのが好きだから。
壇・・・身近な物をくわしく知りたかったから。
飛永・・・いつも歩いているところをくわしく知りたかった。
豊島・・・身近に歩いている道でも、分かったことがある。
門間・・・身近にある物だから。
活動内容のまとめ
道コース1
僕たちは昔の道について調べました。
行き先はふれあい文化センターで、道に関する資料を探しました。
道の写真をとりながら学校にもどり、資料をもとに中間報告書にまとめました。
道コース2
豊島・井上 ふれあい文化センターの図書館で道の本を借りてくる。
壇・飛永・門間 道を歩いて気付いた事を見つける。ふれあい文化センターの図書館で資料を探す。
全員でいきいきプラザの資料やパンフレットをいただいてくる。
やったこと
春日神社のおじさんに道について聞いてきた。
ふれあい文化センターで道の資料をコピーした。
いきいきプラザでパンフレットや資料、アドバイスをもらった。
わかったこと
道コース1
・昔(古代)にも立派な道があり、道は幅、35メートルもあった。
自動車や車などがない時代になぜこれほど大きな道が必要なのか?
→町や政権の象徴としてのシンボルロード(→そのまちを代表するもの)だったのではないかといわれている。
・古代の道は、まっすぐに造られていた。
いちばん短い距離で結ぶというためや、遠く離れた所からも、目的地が見えるなど、
昔の道はとても機能的に優れていたということがわかった。
まとめ
・昔にも立派な道があることがわかった。
その道は、ただ人が通るだけのものじゃなく、
町や政権を象徴するものでもあった。
・昔の道は、まっすぐに造られていた。
(最短距離で結ぶというためや、町の力を強大にみせるためのものとして造られていた。)
道コース2
飛永・・・春日神社に行く途中、「春日公園とお宮の道」というのを見つけて、
それを春日神社のおじさんに聞いてみると、教育委員会の人が、
春日市の人に見てほしいという所を
コースとして、そのマンホールの
ところをたどって、そこを行き、いろいろなところを見てもらうために
造ったそうだ。
壇・・・「道」はとても簡単なことだと思っていたけれど、実は、奥がとても深かった。
「道」と「人」は切っても切れない関係があるような気がする。
調べれば調べるほどいろいろ出てくるような気がするほど奥が深い。
井上・・・この総合学習でわかったことは、神社に行くと人の名前が書いてあった。
何のためにあるのかと思った。僕なりに考えてみると、この神社を造るときに
たずさわった人などを書いてあるのだろうと
思う。
あと、死んだ人や、そのころ流行っていた伝染病で亡くなった人など書いて
あるのかとも思った。
そして、手をパンパン


